吸う量・吐く量②

呼吸は『吸う量と吐く量のバランス』が決まっている。「吸って吐いて、吸って吐いて…」が身体に負担なく心地良い。それが、「吸って吸って吸って、吐いて…」のペース、あるいは、「ものすごく吸って、少ししか吐かない」を繰り返すと、肺が苦しくなり、呼吸困難に陥る。    

投稿者 : 管理人

カテゴリ : 人間関係